« 札幌医大病院のスタバ | トップページ | JRヘルシーウォーキング第1回目 »

昔よくやった、今じゃ珍しい遊び

ブログネタ: 昔よくやった、今じゃ珍しい遊びを教えて!参加数

小学生の頃、昼休みや放課後によく遊んでいた遊びを思い出すと

缶けり」「石けり」「大なわとび」「ドッチボール」・・・・。

缶けりは、学校の近くの公園でよく遊んでいました。
公園も今と比べてかなり広かったので、仲間を見つけるのに10分以上かかったことがありました。鬼になることより、鬼に見つからないよう逃げていた事が多かったです。

石けりは、石を投げてゴール地点まで「ケンケン」(片足で進む)で石を動かしていく(?)遊びだったことを覚えています。小学1年から3年頃まで、遊んでいました。

大なわとびは、5人ぐらいで歌を歌いながら廻っている大きななわとびを飛んでいくものでした。
初めのうちは、入るタイミングが悪くて縄に引っかかることが多かったのですが、慣れてくると飛ぶことが楽しくなりました。
今の小学生がやっている「ロープジャンプ」では、歌を歌いながら飛ぶのでしょうか?

ドッジボール・・・・ボールに当てられたことが多かったです。

とにかく、外で遊ぶことが楽しかった事を覚えてます。
しかしながら高学年になるにつれて「受験」「塾通い」と勉強する時間が増え、次第に仲間と遊ぶ時間が減ってしまいました。

「缶けり」「石けり」を今やったら、体力が持つのかなぁ??

|

« 札幌医大病院のスタバ | トップページ | JRヘルシーウォーキング第1回目 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。