« 新しいスキャナー | トップページ | 父の形見 »

80年代のアーティストが…

このところ、1970~1980年代に一世を風靡したアーティストの訃報が続いています。
先週5月16日はドナ・サマー(Donna Summer)、そして今朝ビージーズ(Bee Gees)のモーリス・ギブが亡くなったとの情報が駆け抜けました。

いづれも、70年代のディスコブーム時に、ドナ・サマーとビージーズの曲を聞いたり踊ったりした人が多いでしょう。

ワタシにとっては、ドナ・サマーの代表曲は「Hot Stuff (ホット・スタッフ)」「MacArthur Park (マッカーサー・パーク)」「The Wanderer (ワンダラー)」
画像は、ドナ・サマーのベスト盤です。

ビージーズといえば、なんといっても映画「サタテー・ナイト・フィーバー」のサウンドトラック盤
このサウンドトラック盤からの「ステイン・アライヴ - "Stayin' Alive"」「恋のナイト・フィーバー  "Night Fever"」でしょう。

ビージーズの曲は、その当時(1978年~80年アメリカのビルボードのHOT100の上位に必ずランクインしていたため「いつ聞けるのかな」と布団の中で心待ちにしていたほど。
ビルボードのヒットチャートを放送していた「American Top 40」が深夜に放送されていたため、毎週聞けるかどうか?の状態でした。(深夜2時前にGive Upしていたことが多い。)

残念ながら我が家ではいずれのアルバムを所有しておらず、オムニバス盤(色々なアーティストの曲が入っているアルバム)の1曲として持っているモノが多いです。

今宵はディスコでナイトフィーバー・・・出来ないかも??

|

« 新しいスキャナー | トップページ | 父の形見 »

音楽」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。