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記帳所

昨日(4月3日)永眠された日高晤郎さんの追悼記帳所が開設されたと聞き、今日午後STVホールへ。

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記帳所に入ると、日高晤郎さんのこれまでの写真(パネル)が飾られ、前に進むと、関わりのあった方々のお花が飾られていました。

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そして、等身大のパネルの前には、ファンの方々などのお花が数多く並べられていました。

記帳所に入った時からBGMが流れていて、そのBGMは一昨年頃まで「ウィークエンドバラエティ日高晤郎ショー」の午後4時台の「北の出会い」コーナーの最後に流れていた曲。
等身大のパネルを見たとたん思わず涙が出てしまい、涙をこらえながらパネルに向かって一礼しました。

記帳(帳)は4冊、その先にはメッセージを記載できるノートが4冊。
平日にもかかわらず多くの方々が訪れ、札幌市内、道内の他に遠方(東京から1人記帳されていた)からこの記帳所に訪れていました。

改めて、日高晤郎さんの人柄が現れているような、そんな場所でした。

今週土曜日、STVラジオでは追悼番組(午前8時から午後1時50分まで)、STVテレビでも夕方追悼番組が放送されます。
しばらくは、晤郎さんロスが続きそうです。。

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